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Từ điển

Chi tiết từ

Truth In Fantasy

『ギリシア神話 神・英雄録』草野巧、1995.1 『天使』真野隆也、1995.2 『堕天使―悪魔たちのプロフィール』真野隆也、1995.7 『占術―命・卜・相』占術隊、1995.10 『武器と防具 (西洋編)』市川定春、1995.10 『地獄』草野巧、1995.12 『楽園―追想の彼方へ』真野隆也、1996

Từ liên quan

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

粉体

固体がきわめて細かい粒の集まりとなっている状態。 「~塗装」

粉黛

(1)白粉(オシロイ)とまゆずみ。 転じて, 化粧。 (2)美人。 「六宮の~は顔色無きが如也/太平記 1」

粉炭

細片状または粉状に破砕した石炭。 → 塊炭

篩管

⇒ 師管

塞がる

(1)ふさがる。 「鼻の中~・りて, 息も出でがたかりければ/徒然 42」「胸~・り悲しくおぼえ給ふままに/宇津保(楼上・下)」 (2)陰陽道(オンヨウドウ)でふさがりの方角にあたる。 ふさがる。 「今宵, 方の~・りければ, 方違へになむ行く/枕草子 83」

古本

(1)読みふるした本。 (2)刊行されてから時を経た本。 古書。

旧い

〔動詞「古(フ)る」の形容詞化〕 (1)(ア)現れてから長い時間が経っている。 出来てから長い時を経ている。 「~・い建物」「~・い帽子」(イ)ずっと以前から続いている。 長い時間にわたり継続している。 「~・い友人」「~・い家柄」(ウ)年老いている。 「~・き女ばらなどは/源氏(蓬生)」 (2)ずっと以前のことである。 遠い昔のことである。 「~・い話」「~・い時代」 (3)(ア)以前に行われたものである。 改められる以前のものである。 「~・い法律」「~・い制度」(イ)時代遅れだ。 古くさい。 「考え方が~・い」「~・い髪形」 (4)老練である。 「汝等は~・い者どもなり。 いくさの様(ヨウ)をも掟(オキ)てよ/平家 7」 ⇔ 新しい ﹛派生﹜~さ(名) 古い革袋(カワブクロ)に新しい酒を盛る ⇒ 新(アタラ)しい酒(サケ)を古(フル)い革袋(カワブクロ)に入れる 旧(フル)きを温(タズ)ねて新しきを知る ⇒ 温故知新

古い

〔動詞「古(フ)る」の形容詞化〕 (1)(ア)現れてから長い時間が経っている。 出来てから長い時を経ている。 「~・い建物」「~・い帽子」(イ)ずっと以前から続いている。 長い時間にわたり継続している。 「~・い友人」「~・い家柄」(ウ)年老いている。 「~・き女ばらなどは/源氏(蓬生)」 (2)ずっと以前のことである。 遠い昔のことである。 「~・い話」「~・い時代」 (3)(ア)以前に行われたものである。 改められる以前のものである。 「~・い法律」「~・い制度」(イ)時代遅れだ。 古くさい。 「考え方が~・い」「~・い髪形」 (4)老練である。 「汝等は~・い者どもなり。 いくさの様(ヨウ)をも掟(オキ)てよ/平家 7」 ⇔ 新しい ﹛派生﹜~さ(名) 古い革袋(カワブクロ)に新しい酒を盛る ⇒ 新(アタラ)しい酒(サケ)を古(フル)い革袋(カワブクロ)に入れる 旧(フル)きを温(タズ)ねて新しきを知る ⇒ 温故知新

篩

〔動詞「篩(フル)う」の連用形から〕 金網・絹布などを底にして枠をつけた道具。 粒状のものを入れてゆり動かし, 粒の大小によって選択・分離するためのもの。 <i>~に掛・ける</i> 多くの中から良いもの, 基準にかなったものを選び出す。 選別する。

震い

〔動詞「震う」の連用形から〕 (1)ふるえること。 ふるえ。 「声は~を帯びてゐたと/渋江抽斎(鴎外)」 (2)瘧(オコリ)・高血圧などのために体が小刻みにふるえること。 ふるえ。

ふぁん

盤】ますと盤、見んしゃい盤、聴きんしゃい盤の3形態でリリースされた。オリコン・ウィークリーランキング15位。 販売形態 【初回限定盤】ますと盤(VIZL-1182):CD+インストCD+Photobook+Blu-ray 見んしゃい盤(VIZL-1183):CD+Blu-ray 聴きんしゃい盤(VICL-64806):CDのみ

尋ねる

〔中世後期以降の語〕 「たずねる」の転。 「供シタ女ニ~・ネテサテワコウデアッタヨト知ッタ/天草本平家2」

ふんふん

(感) 相手の話を聞いてうなずくとき, また軽く聞き流すときに発する語。 「~, なるほど」

古

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

旧

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

故

(1)古くなったもの。 使い古したもの。 「姉のお~」 (2)古いこと。 年を経たこと。 「~ぎつね」「~つわもの」 (3)以前のもの。 「~巣」

触る

※一※ (動ラ四) 「触れる」に同じ。 「下泣きに我が泣く妻を昨夜(コゾ)こそは安く肌~・れ/古事記(下)」 〔下二段活用動詞「触る」の古い活用形〕 ※二※ (動ラ下二) ⇒ ふれる

降る

(1)空から雨・雪などが落ちてくる。 露・霜・霧などにもいう。 「雪が~・る」「か黒き髪にいつの間か霜の~・りけむ/万葉 804」 (2)上から物が落ちてくる。 「火山灰が~・る」「上から看板が~・ってきた」 (3)思いがけないことが身に及ぶ。 「幸運が~・ってくる」 (4)たくさんの物が集中する。 「~・るような星」 降って湧(ワ)・く 思いがけなく物事の起こることのたとえ。 「~・いた災難」「~・いたような話」 降る程 非常にたくさん。 「縁談は~ある」